日記

DIARY

明日は中日新聞の折り込み広告に、チラシが入ります!

この土日は新築のオープンハウスを3カ所行います!

稲沢市附島町の新築は、もう残り1棟になりました(>_<)

ぜひ、見に来て下さい(*^O^*)

投稿日:2014/02/28   投稿者:-

友人の子供で保育園にかよっている子がおり、
今、仮面ライダーに夢中のようです。
私も小さい頃、仮面ライダーが大好きで
保育園の頃の将来の夢は
「警察官か仮面ライダー」でした。笑
その子に教えてもらったのですが、
今の仮面ライダーはスイカ?らしいです。
虫じゃなくて果物です。
果物が戦うとはなんともシュールな・・
ちょっと見てみたいと思ってしまいました。

本日は、表見代理について記述します。

【表現代理】

表見代理とは、無権代理人がした契約において
相手方が無権代理人を本物の代理人と信じて
契約してしまったのが、本人のせいである(本人に責任がある)
場合に、無権代理行為を本人に効果帰属させ、本人に責任を
取らせる制度です。
表見代理には3種類がありますので、
本日は、代理権授与表示による表見代理について記述します。


例えば、Aが自分の土地の売却について、Bに代理権を与えていないのにも関わらず、
Cに対して「土地の売却についてはBにまかせてえにまかせてある」
と誤った情報を伝えたため、CはBを本物の代理人と信じて
無権代理人てあるBと契約を結んでしまいました。

通常ならば無権代理人であるBのした契約の効果は
本人Aに帰属しないのが原則ですが、
今回の場合はAが自ら誤った表示をしたので、
相手方が無権代理人であることについて善意・無過失であれば、
売買契約の効果はAに帰属することになっています。

投稿日:2014/02/28   投稿者:-

約10ヶ月くらい、一緒に働いてきたあつみさんが、赤ちゃんを産むために

今日で最後の出勤となりました(>_<)

この10ヶ月、あつみさんにはいろいろお世話になりました!

ありがとうございました!

元気な赤ちゃんを産んで下さい!!(*^O^*)

 

投稿日:2014/02/27   投稿者:-

本日は一日雨でしたね(>_<)
友人が本日より東京に研修に行くと言っていたのですが、
残念ながら東京も雨のようですね。
そういえば私が高校生の頃、そのときの校長先生が雨男だと
言われていたのを思い出しました。
入学式は午後から雨
課外学習も雨
修学旅行も雨
体育祭も雨
卒業式まで雨

沖縄に行ったのに雨で海に入れなかった切ない修学旅行も
今となってはいい思い出です。
いつか来るかもしれない結婚式の日は晴れてくれるといいなぁ(^^;)笑

 
本日は抵当権について記述します。
【抵当権】
抵当権とは、住宅ローン等でお金を借りる際に、
家と土地をその借金の担保として確保しておく事を言います。
つまり、借金の返済が出来なくなった場合は、土地と建物を
銀行が取り上げますよ。という契約を結ぶことです。
ちなみに抵当権設定の契約はするのもしないのも自由ですが、
しないと、まず銀行はお金を貸してくれません。

帰ってくる保証が無いのですから、当然と言えば当然ですよね。

また、契約だけでも抵当権の効力は生じますが、
通常は、抵当権設定登記をさせられます。
これにより抵当権の効果は確定的なものになります。
銀行としては、なんとしても貸したお金を回収しなければならないので、
万が一の場合でも土地と建物を絶対に回収出来るように、
こいういった措置をとるようにしているのです。

投稿日:2014/02/27   投稿者:-

些細なことで幸せな時ってありますよね(・∀・)
今日がまさにそれで、私服のポケットの中に千円が入っていました。笑
いつ入れたのか忘れていたので得してないのに、得した気分を
味わうことが出来ました。
いい休日になりそうです。笑


【無権代理】

無権代理とは代理権のない者が勝手に代理人を名乗って
契約を結んでしまうことです。

例えば、車の購入を考えていたAさんですが
お金に困っておりました。
そこでBさんがいらぬ気遣いをしてAさんの持っている土地を
Aさんの代理人と勝手になのりCさんに売却してしまいました。

このような場合を無権代理と言います。

頼んでもいないのに勝手に契約を結ばれて
土地を引き渡さなくなってしまってはAさんが
気の毒ですので、この場合は原則として
Aさんには効果が帰属しないようになっています。

投稿日:2014/02/26   投稿者:-
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