オススメのお店

最近食事に気を使っています。
と言っても、ダイエットしている訳ではなく
その逆で、痩せすぎをなんとかしようとたくさんご飯を
食べることにしています。
昨日、先輩から、国府宮に「とんちゃん だるま」という
美味しいお店があると教えて頂いたので、
今から食べに行ってみようと思っています!
行ってから書けよ、と言われそうですが、
明日のネタにとっておきます。
続きは、また明日(?≧?≦)
後半へ続くということでお願いします(笑)


本日は建築基準法の道路制限について
調べました。

接道義務とは以下のことをいいます。

1、都市計画区域内においては、建築物の
敷地は、建築基本法上の道路に2m以上接していないと
いけません。

2、ただし、建築物の周囲に広い空き地がある等、
特定行政庁が安全対策上支障がないと認めて
建築審査会の同意を得て許可したものは
接道義務に従わなくてもよい。

3、次のものに対しては、地方公共団体は
条例で接道義務を付加することができる。
①特殊建築物
②階数3以上の建築物
③延べ面積1,000㎡を超える建築物

建築物の敷地は、基本的に道路に接していなければいけません。
理由としては、建築物が火災で燃えているならば、消防車が来て
消火活動をしなければなりません。
もしも建築物が道路に接していなければ、
消火活動が難しくなり、さらなる被害の増加にもつながって
しまいます。
なので法律で2m以上接道を義務付けて、緊急活動に支障が
ないようにしているのですね。
ちなみに、東名高速などの自動車専用道路に接していても
接道義務を満たしたことにはならないようですので、
注意が必要ですね。

建築基本法上の道路とは、たくさん種類があるのですが
幅員4m以上の道路をイメージいただければ良いかと
思われます。(都市計画区域に指定された際に、
建物が立ち並んです現に存する道路は4m未満でも
建築基準法上の道路にあたります)


道路制限についてまだまだ記述することが
たくさんありますので、また明日記述させていただきます。

投稿日:2013/10/02   投稿者:-
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